文字を書くたびに心が躍る。

「成長」する「喜び」を感じたい。
自分の可能性を広げたい方を応援します。

教室の特徴(1) 初心者歓迎!書道塾

「何か、自分の中で、自信が持てるものが欲しい。」

ちょっと習う程度でなくて、

しっかり腰を落ち着けて、

上級者レベルまで頑張ってみたい。

そう、何か、こう、

「自分に自信持てる何かが欲しい!!」

漠然と思っていませんか。

では、何をやったらいいのか。

ダンス?

どこで披露するの?

生け花?

うーん、花材にお金かかるし。

スポーツ?

私、苦手。

お茶?

いろいろ道具をそろえなくちゃいけないし。

買っても仕舞うところもないし。

歌?

家で練習しにくいしなぁ・・・

何がいいのかわからない。

というあなた、

書道はいかがでしょうか?

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書道の良い所は、

・雨が降っても、家でできる。

・あまりスペースをとらない。

・たいていの家に、以前誰かが使った道具がある。

・年賀状やお包みや、時々「あれ、上手くなった?」と褒められるタイミングがある。

・今どきは、洗濯で落ちる墨汁もある。

・国際交流で日本文化を紹介できるかもしれない。

※講師は、現在そんな仕事もしています。

・西洋美術史や日本美術史をいろいろ勉強して来たけど、まだ、書道史やってないなぁ、

・実は、勉強しないと博物館に行っても面白さを理解しにくいのが、書道作品。

 時代背景、書家の人物像等、いろいろ知ることで益々書道が面白くなります。

 

まず、月に2回、数か月やってみて、もっとやりたくなったら、もっと続ければいいのです。

そんなに重く考えず、気軽に初めてみてください。

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初心者の方は、オーソドックスな楷書から始めて頂きます。

もちろん、もうすでに筆に慣れていらっしゃる方は、別の書体からスタートでもOKです。

それぞれの方に合った教材でスタートします。

講師とじっくり相談してください。

1ヵ月で1課題ずつマスターしていただいて、ジワジワどんどん上達していただきます。

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具体的には、

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1.まずは、形から

まず、リラックスしてください。

ふっと力を抜いて、深呼吸します。

そして、次に姿勢を整えます。

まずは形からです。

視野を広く見渡す姿勢をまずとっていただきます。

坐骨を垂直に立て、背筋を伸ばし、視野広く紙面を見渡せる姿勢をとることから始めます。

ただ歩く、それだけでも、ちょっと崩れた姿勢で毎日過ごしていたら、それが原因で腰痛になってしまいます。

ちょっとした不調も、もしかしたら姿勢が原因ということもあるようです。

ほんの数センチ、数ミリの首の位置の違い、背筋の伸び方の違いだけで体調も変ってきます。

何事も基本が大事です。

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2.次に各書体の基本点画の書き方を練習してゆきます

書道と聞いて、一番最初に心配なのが、

「私に筆が使えるだろうか。。。。」

だと思います。

どうして心配になるかというと、

筆と普段使っている硬筆(ボールペンや鉛筆など)との違い、それは、筆が柔らかいということです。

筆は、筆圧によって線の太さが変化しますし、運筆の速度によってにじみ・かすれの変化が出ます。

「これが、苦手なんだよっ!」

という声が聞こえてきそうですが、

怖くないです。

筆は、慣れれば、いろんな表情を楽しめる不思議で魔法がかかったようなとても楽しい筆記用具です。

むしろグニャグニャを利用してしまうんです。

筆の素敵な表情を出すためには、

「筆づかい」

をまずマスターして、基本点画を書けるようになっていただきます。

一見ふにゃふにゃの筆ですが、使い方次第で、毛の弾力を上手く使いこなせるようになります。

「え、そんなこと、急に私ができるの?」

怖がらなくて大丈夫です。

道具が良ければ、書けるんです。

コツをおさえれば、だんだんできるようになるんです。

初心者でも書きやすい、ちょっとかための筆を使っていただくと

「あれ?私にもできる!」

を実感いただけるんです。

どんな筆が良いのかも、使った後のお手入れの仕方も丁寧に指導いたします。

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3.各書体の文字の形をキレイに魅せるコツを勉強してゆきます

実は、文字は、キレイに魅せるコツを知っているだけで、キレイに書けるんです。

これを、随時手本を題材に身につけてゆきます。

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4.いろんな書き方に挑戦

実は、楷書といってもいろんな書き方があります。

行書にもいろんな書き方があります。

それ以外にも、隷書や篆書いろんな書体があって、仮名だってあります。

筆づかいもいろいろです。

月ごとに、ご自身のマスターしたい書体を講師と一緒に選んでいただいて、

それを題材に学んでいただきます。

一つの書き方をマスターするには、一般的に6か月は続けた方が良いと言われています。

頭で理解しても、手が自動的に動くようになるまでには、そのくらいの期間がかかるからです。

あまりお勧めしませんが、1ヵ月に複数の教科(隷書と行書、仮名と漢字など)をお選びいただいて並行していただくこともできます。 短期間でいろんな技術を速く習得したいという方にお勧めいたします。

ご自身のペースでじっくりと取り組んでいただけます。

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教室の特徴(2) 最短60分でかわる!プライベート美文字レッスン Skypeも対応!

まず、リラックスしてください。

ふっと力を抜いて、深呼吸します。

そして、次に姿勢を整えます。

まずは形からです。

視野を広く見渡す姿勢をまずとっていただきます。

坐骨を垂直に立て、背筋を伸ばし、視野広く紙面を見渡せる姿勢をとることから始めます。

ただ歩く、それだけでも、ちょっと崩れた姿勢で毎日過ごしていたら、それが原因で腰痛になってしまいます。

ちょっとした不調も、もしかしたら姿勢が原因ということもあるようです。

ほんの数センチ、数ミリの首の位置の違い、背筋の伸び方の違いだけで体調も変ってきます。

何事も基本が大事です。

まずは、基本から整えて、綺麗な文字を身につけてゆきましょう。

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もともと字をキレイに無意識に書ける人から習っても上手くはなりません。

なぜキレイに見えるのか客観的に説明できないので、教え方が分からないからです。

講師は、もともと字がきれいだったわけではありません。

自分自身にも文字コンプレックスがあったからこそ、いつも

「どうやったらキレイに字を書けるのか?」

といつも思っていました。

キレイとされる文字の特徴を観察したり、 「美文字」と名の付くテレビ番組を見まくり、本を読みあさり、 そして、次第次第に、いくつかの特徴さえ身につければ、何とかなることに気づきました。

こうして苦労してキレイな文字を身につけてきた講師だからこそ、具体的にどこをどう変えればきれいに見えるのか、悪筆に見える方特有の癖を克服する方法を指導できるのです。

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講師自身がもともとキレイな文字を書くことが苦手で、どうやったらキレイに見えるのか試行錯誤をしてきました。

そんな中で、効果的に、短期で身につける方法を見出してきました。

無駄のない方法で、お一人お一人の個性にあわせて丁寧にレッスンいたします。

これまで、悪筆を改善したくて頑張ったけれど、成果を感じられなかった方に良くありがちなのが、きれいな手本をただ見て練習するという方法です。

何度反復しても、実はこれではうまくなりません。

どこをどう書けばキレイに見えるのか、美文字のコツ・秘訣を理解していないと、手本を見ている時は同じようにかけても、いざ、手本無しで書いた時に自分のクセ字に戻ってしまいます。

実は、キレイはいくつかのコツを暗記することで手に入れることができます。

この教室では、キレイな文字の書き方をまず、「頭で理解していただく」、これが習得の速さと美文字が定着する秘訣です。

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やはり、キレイな文字を書くには、「反復練習」が欠かせません。

キレイな文字を習得して、いつでもキレイに書けるようになる為には、 何十回も時には何日も練習を繰り返すことが必要です。

その練習量が成果を大きく左右します。

そこで一番大事なのは、モチベーションを維持することです。

一人だと続かないことでも、誰かが励ましてくれることで続けられるものです。

人って、意外と自分の成長には気づけないものです。

誰かに褒められ続けることで、成長に気づけるし、続けられるんです。

文字ベーションがあれば、ちょっと空き時間ができた時に、 喫茶店でお茶を飲みながら、 お友達との待ち合わせまでの時間の有効活用しようとします。 楽しく何度も何度も繰り返すことで、自然に身についてきます。

何度も申し上げておりますが、一度、「美文字のコツ」を覚え込んでしまえば、 日々書くメモ、議事録等、コツを意識しながら書いているだけで、練習時間をあえて作らなくても自然に身についてきます。

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もちろん、個人差はございます。

1回で理解して実践にうつされる方、 2~3回講師と一緒に練習することでジワジワと身について実践に移せる方、様々です。

どちらにしろ、

美文字のコツを知っているだけで、文字を書くことが楽しくなります。

人前で文字を書くのも苦しいどころか楽しみになります。

どんどん書いて書いて書いてゆきましょう!

そうです。今まで美文字を書けなかったのは、ただただ「美文字のコツ」を知らなかっただけだったのです。

なぜなら、日本の学校では書写書道の時間をきちんととっていないからです。

残念ながら、現在の学校では、英語を中心に主要5科目に時間をとられて、書写書道の時間を十分にとってもらえません。

私たちは、とりあえず書けることだけに焦点を置いて、いかに書けばきれいに見えるかまで、教えてもらってはいません。

美文字習得の第一歩はどうすればキレイにみえるのか、そのコツを知る、これが第一歩です。

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教室の特徴(3) 単発!自分の個性が最大限輝く!プライベート筆文字レッスン Skypeも対応!

お孫さんのお名前、

セミナーの看板、

セミナー登壇者のお名前、

看板の下書き、

※この講座では、看板を自分自身で完成させるのではなく、筆文字の原稿(下書き)までを仕上げます。

などなど、

かっこいい

「筆文字が欲しい。」

しかし、

「書道家にお願いしようと思って見積もってもらったら数十万~

 たった数文字だけなのに。。」

そうなんです。

プロの文字は、本当に味わい深くて素敵なんですが、

プロだけあって高価です。

そんな時、

「あぁ、自分で書けたらなぁ」って思うのが人情ってものです。

そこで、わたしから力強く申し上げたいのは、

「あなただって書けます!!!」

「やってみよう!」

その決意さえあれば、できます。

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自分の思いがこもった文字が一番味わい深いものです。

私が大好きな手書き文字が野口英世先生のお母様、シカさんのお手紙です。

(実物は、公益財団法人 野口英世記念会 所蔵品紹介のページでご覧ください。)

文字を書けなかったシカさん、

息子に会いたい一心で文字を覚えて、一生懸命書いた手紙。

自分の思いを自分の文字で、思いを込めて、一文字一文字丁寧に丁寧に。

カッコいいとか悪いとか、

そんなんじゃない、

そこに心が入っているんです。

何度見てもウルウルしてしまいます。

私は、このシカさんの手紙を見て以来、

自分の思いを込めた文字こそ、力強く人の心に訴えるものだと、私は信じるようになりました。

だからこそ、

「あなたに、自分で書いてほしい!」

あなたの文字に

あなたの魂を

めいっぱい、込めてほしい。

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実は、

筆は、魂を込めやすい

感動を伝えやすい、

素晴らしい道具です。

これを使って、あなたの手で、書きましょう。

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私にできるの?書道苦手。

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誰にでもできます。

今まで、書けないと思っていたのは、ただの思い込みです。

今現在、鉛筆で文字を書いていらっしゃる方でしたら、

どなたでも筆で文字を書くことができます。

どうして筆で書けないと思ってしまったのか。

それは、今までちゃんと筆の使い方を学ぶチャンスが無かったからです。

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筆を操るには、ちょっとしたコツがあります。

この講座では、このコツを伝授いたします。

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レッスンの手順

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1.まずは、形から

まず、リラックスしてください。

ふっと力を抜いて、深呼吸します。

そして、次に姿勢を整えます。

まずは形からです。

視野を広く見渡す姿勢をまずとっていただきます。

坐骨を垂直に立て、背筋を伸ばし、視野広く紙面を見渡せる姿勢をとることから始めます。

ただ歩く、それだけでも、ちょっと崩れた姿勢で毎日過ごしていたら、それが原因で腰痛になってしまいます。

ちょっとした不調も、もしかしたら姿勢が原因ということもあるようです。

ほんの数センチ、数ミリの首の位置の違い、背筋の伸び方の違いだけで体調も変ってきます。

何事も基本が大事です。

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2.筆づかい

筆と普段使っている硬筆(ボールペンや鉛筆など)との違い、それは、筆が柔らかいということです。

筆は、筆圧によって線の太さが変化しますし、

運筆の速度によってにじみ・かすれの変化が出ます。

「これが、苦手なんだよっ!」という声が聞こえてきそうですが、

怖くないです。

慣れれば、いろんな表情を楽しめる不思議で魔法がかかったようなとても楽しい筆記用具です。

むしろグニャグニャを利用してしまうんです。

筆の素敵な表情を出すためには、

「筆づかい」

をまずマスターしていただきます。

一見ふにゃふにゃの筆ですが、

使い方次第で、

毛の弾力を上手く使いこなせるようになります。

「え、そんなこと、急に私ができるの?」

怖がらなくて大丈夫です。

道具が良ければ、書けるんです。

コツをおさえれば、だんだんできるようになるんです。

初心者でも書きやすい、ちょっとかための筆を使っていただくと

「あれ?私にもできる!」

を実感いただけるんです。

どんな筆が良いのかも

使った後のお手入れの仕方も丁寧に指導いたします。

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どのくらいの期間で上達するの?

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平均的には、5~6回程度でジワジワと次第に身についてまいります。

もちろん、個人差はございます。

超特急に速い方ですと、まれにですが、1回で実践にうつる方もいらっしゃいます。

ただ、残念ながら、これだけですと、翌週にはすっかり忘れてしまいます。

定着させるにはどんなに速い方でも2~3回は講師と一緒に練習されることをお勧めいたします。

具体的には、

1回目で筆の使い方を頭で理解します。

「こう動かせば、自分の力が筆に伝わって力強い線が書ける。」

ということを、

講師が言葉で解説します。

それを聞いてから、筆に慣れてゆきます。

2回目でも、まずは講師の書いているのを見ながら、筆の使い方を頭で理解します。

そして、自分で練習します。

このような講座の進め方は、一見普通に見えるかもしれません。

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実をいうと、

他の書道講座では、

・手本は渡してくれても、筆の使い方を見せてくれない、

・筆の使い方は見せてくれても、どうやったらそうなるのか、詳しくは教えてくれない。

というのが多数です。

生徒さんが、何枚か書いた中で、一番いいものを提出して、

いくつかアドバイスをもらって、それで終わり。

というのが多数です。

この方法ですと、

人によっては、何年も何年も同じ先生について習っているのに、

ちっとも上達しないというケースがあります。

理由は簡単です。

手本を見て書いても、形は真似できても、筆づかいがわかりにくいですね。

実際に先生が書いているところを見ても、

どこに気を付けて筆を動かせばいいのかまで教えてもらえないと、

具体的な筆の使い方には、なかなか気づけないんです。

おそらく、スポーツでも同じだと思うんです。

サッカーでも、

毎日ただボールを蹴っていたって上達しにくいと思います。

だけど、

・ボールのこのあたりを

・このくらいの力加減で

・視線はどこを見て

などなど、

細かく詳しく、

まず頭で理解させてもらってから、

自分の体がそう動くように

何度も練習すると、

上達って速いですよね。

こういった、

丁寧な頭の理解に訴えかける書道の講座はなかなかないんです。

実は、私の以前の先生は、実はあんまり説明が上手な方では無かったんです。

もちろん才能もあるし、人柄もとても素晴らしくて、大好きな先生なんです。

ですので、私はこの先生に私は20年近く通いました。

先生が亡くなるまで。

もちろん、どんな教え方でも、書いていれば、どんどん上達します。

筆にも慣れます。

こうやって時間をかけて苦労して身につけたものは体に染みつくので、一見無駄に見えても無駄ではありません。

今でも、この先生の教えは、自分の奥深くに深い根をはっています。

でも、自分で気づくまでに非常に時間がかかるんですね。

「書道って、身につけるのに時間がかかる」

ということになると、

新しく書道を習いたい方へのハードルを上げてしまうことになるんですよね。

ですので、私は、同じような長期間かかる書道の習得方法をではなく、できるだけ短い時間で上達していただきたいと思っています。

現在習っている先生は、小学校の先生だったこともあり、わかりやすい言葉で、筆づかいを丁寧に教えてくださいます。

ですので、頭でまず理解して、それを体が自動的に動くようになるまで、

何度も

何度も

何度も

練習する。

そうすると、いつの間にか、考えなくても自然に書けるようになる。

こんな方法をとられています。

この先生を皆様にご紹介したいのですが、実は、ご高齢でいらっしゃいます。

これ以上、先生のご負担を増やせません。

ですので、

私は、教えて頂いたことを、しっかりと多くの方々にお伝えします。

これが私の使命と思っております。

ですので、出し惜しみはしません。

私が何十年もかけて身につけてきたことだからといって、あなたにも何十年もかけるよう仕向けることはしません。

できるだけ短期間で筆づかいを身につけて頂いて、

少しでも多くの方々が、

「筆って面白い!」

と思っていただく。

それが私の願いです。

書家レベルを目指すのであれば、いろんな手法をハイレベルに仕上げてゆくので、何年もかけてじっくり取り組む必要があります。

でも、

「すごい上手い字」だけでは、誰かを感動させるものではありません。

技術は、技術であって、そこに酔ってしまうと、大事なことを忘れてしまうんです。

それは

「感動」

です。

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書家レベルの技術までは必要ありません。

初心者用の筆で

自分らしい文字を

自分にしかできない表現で

あなたの情熱を

筆に伝える方法、

それを見につける。

それが、この講座の目標です。

「心に響く文字」

それを、

筆で実現するのが目標です。

ほんの数回のレッスンで実現可能です。

今まで、高齢者向けの10回講座もこなしてきましたが、

どの方も6回目くらいから

筆づかいがグンと上手くなって、

最後の2~3回でご自身の修了制作を

ご自身の特徴を生かして仕上げてらっしゃいました。

その方々は、けっしてもともと上手な方ではありません。

初心者の方です。

「新しい筆を買ったけど、どうやっておろすの?」

「筆はどうやって洗うの?」

習得の速度がどうあれ、どちらにしろ、ある程度の期間、書きまくると、体に染みついてきます。

どんどん書いて書いて書いてゆきましょう!

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